「海外の経験はその後どう活かされたか?」の記事一覧(2 / 3ページ)

協力隊帰国後にマヒドン大学でMPHを取得した渡辺PT

渡邊PT①

初めまして。協力隊OBの渡辺と申します。私は現在、タイ国マヒドン大学のアセアン保健開発研究所という所でプライマリーヘルスケアマネイジメントの修士課程に籍を置いています。この1年のコースは、元々1982年にJICAがアセア・・・

協力隊帰国後に大学病院に就職した森下OT

藤田OT①

17年度1次隊作業療法隊員としてドミニカ共和国の首都サントドミンゴで活動していました森下(旧姓藤田)賀子です。今回は「研究」というテーマで紹介させていただきます。 私の任国でのJOCV活動を簡単に紹介します。私はリハビリ・・・

協力隊帰国後に教員としてPNGの経験を伝える米本PT

米本PT①

平成21年度3次隊(2010年1月〜2012年1月)までパプアニューギニア(PNG)、ブーゲンビル自治州のブカ総合病院で理学療法士として活動しました、米本竜馬と申します。 私の主な活動は、入院と外来の患者さんへのリハビリ・・・

協力隊帰国後は教員として活躍する渡邊OT

渡邊OT②

皆さま、こんにちは。協力隊OVの渡邊です。 私は作業療法士として、2008年3月から約1年4か月をパキスタン、2009月8月から約1年間をネパールで活動させて頂きました。皆さんもご存じだと思いますが、両国は中国やインドと・・・

協力隊帰国後に病院に就職した水家PTの目標

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2011~2013年にドミニカ共和国で活動していた水家です。青年海外協力隊は高校生の時からの夢でした。途上国の人たちに学ぶ機会を提供したいと思い、理学療法士(以下PT)になりました。PT養成校では知識・技術の基礎を徹底的・・・

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